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暗号資産【BES】を解説!eスポーツプラットフォーム【Libes】の独自トークン!

Libes

みなさんは、「Libes(リベス)」をご存じですか?

Libesは、雑誌などでも取り上げられている、話題のeスポーツプラットフォームです。

そのLibesが独自トークン【BES】のセールを行うということで記事にまとめてみました。

ぜひ最後までお読みいただき、選択肢の一つとしてご検討ください。

こちらからセール申し込みできます↓(2021/12/20 23:59まで)

セール終了しました

Libes(リベス)とは

Libesとは、「eスポーツをもっと自由に。」を理念に掲げる、今大注目のeスポーツプラットフォームです。

運営会社は、Liberal Mindという日本の企業です。

2021/10/27から幕張メッセで開催されたブロックチェーンEXPOに出展したり、雑誌に取り上げられたりと、大きな期待が持てるプロジェクトです。

Libes

eスポーツは、海外では娯楽の一つとして、熱狂的なファンがたくさんいます。

日本でも少しずつ人気が広がってきており、世界的には2024年に開かれるパリオリンピックで正式種目として採用される可能性もあるということで、今後の大きな成長が期待されています。

さらにコロナ禍で外出が制限されている中、配信で楽しめるeスポーツは新たな娯楽として急速に市場を拡大する可能性があります。

 

そんなeスポーツのプラットフォームであるLibesでは、以下の3つを体験できます。

ギフティング(投げ銭)

ギフティングとはいわゆる投げ銭のことで、ユーザーがeスポーツプレイヤーに対して、暗号資産を送り、プレイヤーを応援することができます。

日本ではあまり広がっていませんが、海外ではごく一般的に広く楽しまれています。

さらにLibesでは、このギフティングに対して一切手数料を取っていません。

本当にeスポーツプレイヤーを応援したいという理念が垣間見えます。

NFT

Libesでは、NFTで利益を上げることができます。

Libesで扱うNFTは、一般のNFTとは少し変わっていて、eスポーツゲームのワンシーンをNFT化していくようです。

つまり、ゲームのワンシーンという原価がかからない素材からも価値を生み出していこうということです。

もちろんNFT保有者は2次転売が可能です。

まだ有名ではないけれど、「今後の成長・将来性が楽しみ」というプレイヤーのサイン入りNFTを保有することで、そのプレイヤーが成長し有名になると、ファンが増加し、NFTの価値が大きく上がることが予想されます。

ベッティング

ベッティングとは、いわゆる賭けのことです。

日本ではあまり広まっていませんが、海外では「ブックメーカー」などで賭けを楽しむことが一般的です。

日本ではJリーグのtotoに近いイメージと思われます(推測)。

 

Libes内で開催される大会でプレイヤーにベッティングし、そのプレイヤーが勝利した場合、ユーザーは払い戻しを受け取ります。

Libesのベッティングの仕組みは以下のようになっています。

ユーザーへの配当 80%
プレイヤーへの報酬 15%
運営費 5%

ユーザーへの還元率が80%であり、還元率が高いとされるパチンコ・パチスロなどと同水準の還元率となっています。

eスポーツを楽しみながらの80%還元ですので、大きな魅力を感じます。

 

Libesには、eスポーツのプレイヤーを応援するのはもちろん、eスポーツを楽しむユーザーや投資家などにも大きなメリットを与え、eスポーツを日本でメジャーなコンテンツに成長させていくという強い理念があります。

プレイヤー・ファン・投資家、どの立場の人にもメリットがあるため、広く一般的に受け入れられる可能性が高く、Libes自体も今後大きく成長すると推察されます。

 

さらにLibesは、利益の一部をeスポーツの教育に役立つように支援に充てていくとしています。

eスポーツを発展させようという本気度が見て取れます。

 

今後Libesは、サーバーの負荷などを確かめるプレオープンを経て、2022年3月にグランドオープンの予定となっています。

グランドオープンでは、国内最大級のeスポーツイベントを企画中とのことで、期待が膨らみます。

 

公式HP

https://libes.io/

公式Twitter

https://twitter.com/Libes_eSports

公式Linkedin

https://www.linkedin.com/in/libes

 

余談ですが、バイナンスとも関係のある有名な暗号資産投資家が、Libes公式のツイートに反応しています。

Libesのスポンサー企業

Libes

Libesには、以下のようなスポンサー企業が名を連ねています。

Libes

なんと、荒野行動公認プロチーム【XeNo】もLibesのスポンサーとなっています!

 

暗号資産取引所IDCMもスポンサーに含まれていますし、この他にも有名人や企業とのパートナーが発表されるようです。

その第一弾として、南明奈さんがLibesのナビゲーターに就任しました。

プライベートセール段階の未上場トークンプロジェクトで、有名タレントが公に出てくるのは稀なことで、期待が高まります。

https://youtu.be/721C2ozQ8Qw

https://youtu.be/9E1aHomVUtA

BESトークンの保有メリット

BESトークンを保有することで得られるホルダーのメリットを見ていきましょう。

収益の50%がトークン保有者に還元される

BESトークン保有者には、Libesの収益の50%が還元されます。

還元方法としては、以下2点があります。

①2か月に1度、収益の一部を使用し、BESトークンの買い戻しを行う。

②収益の一部をステーキング報酬に充てる。

 

①については、BESトークンの買い戻しを行うことで、BESトークンの価格が買い支えられ、暴落のリスクが軽減されます。

 

また、BESトークンはステーキングが可能です。

ホルダーはステーキングを行うことで、BESトークンを増やすことができます。

※ステーキングによりBESトークンを獲得できるのは2年間で、その後はUSDTなどでの配当を予定しているということです。

ホルダーは投票権を有しているため、運営に参加できる

ホルダーは保有枚数に応じて投票権を有しているので、経営の決定に参加することが可能です。

分かりやすい例を挙げると、株のイメージに近いかと思います。

BES

ファーミングが可能

BESトークンは、DEXでファーミングが可能です。

ステーキングに比べてリスクは高くはなりますが、大きなリターンが期待できます。

価格上昇が期待できる

BESトークンは価格の上昇が期待できます。

その理由としては、BESトークンとLibesプラットフォームに密接な繋がりがあるためです。

 

eスポーツのプラットフォームや独自トークンは、Libes以外にも存在します。

しかし、その多くはプラットフォームにおいてトークンの使用用途がほとんどない、あるいは極めて少ないため、プラットフォームは素晴らしいけれどトークンの価値が上がらないという現象が起こります。

しかしLibesでは、明確なBESトークンの使用用途(ギフティングやNFTの購入、ベッティング、さらにはステーキングなど)が示されているため、eスポーツの観戦を楽しみたいユーザーも、将来性を見越した投資家にとってもBESトークンを保有するメリット・動機があり、Libesの成長に比例して、BESトークンの価格上昇に繋がりやすいと思われます。

IEOが開始予定

BESトークンは台湾・香港の暗号資産取引所「IDCM」でIEOが行われる予定です。

すでに公式ページでも予告されています。

https://m.idcm.co

 

上記に加えて、モンゴルの暗号資産取引所CapexともIEOに向けて、MOU、NDAの締結がなされました。

Capexは、銀行と提携しており、モンゴルの銀行への出金も可能な暗号資産取引所です。

CapexでIEOが行われた、CAELUMというトークンは3日間で57億円を調達しており、今回のBESトークンも大いに期待が持てます。

CertiKの審査を通過

Libesプロジェクトは、世界一のブロックチェーン監査会社と言われる「CertiK」の審査に通りました。

CertiKは、高度な形式的検証技術を用いて、スマートコントラクトやブロックチェーンのエコシステムが脆弱性に対して安全であり、ハッキングに対して耐性があることを数学的に証明する、世界有数のブロックチェーン・サイバーセキュリティ企業です。

暗号資産業界のセキュリティ監査法人として名高く、大手取引所であるBinanceやOKEx、Huobiなども顧客として名を連ねています。

この審査通過により、Libesのセキュリティの高さが証明され、上場への手続きが一歩進んだことになります。

セール参加手順

以下申し込みフォームから、ETHあるいはUSDTを送金することでセールに参加できます。

セール終了しました

 

1.ERC20にて、ETH or USDTを送金する。

※送金時に送金先アドレスを間違えないよう、「Press to copy」を押すこと!

※取引所のアドレスからの送金はおすすめしません。

Libes

 

2.申し込みフォームに記入して、送信ボタンを押す。

Libes

①氏名(フルネームで入力する)

②LINEの名前

③メールアドレス

④トランザクションID

⑤購入希望金額(送金したETH or USDTの枚数を記入する。例:0.5ETH, 500USDTなど)

⑥XBES受け取りアドレス(メタマスク推奨)

※送金時に使用するアドレスと⑥のアドレスは同じアドレスを使用することを推奨するとのことです!

 

3.XBESトークンをメタマスクに追加して、トークンが配布されるのを待つ。(注意点必読)

送金後48時間以内を目途に、購入者のウォレットに送金される(注意点必読)ということです。

【XBESのコントラクトアドレス】

0x393A9693142268898A90DC5a77e3c72Fecf12fAD

 

以下セール情報の詳細です。

ハードキャップ枠 50億トークン
セール価格 0.0018ドル(0.2円)
セール期間 2021/12/06 18:00~2021/12/20 23:59
最低購入額 500ドル

 

BESトークンはすでに上場が決まっており、2022/01/10にヨーロッパとモンゴルのとある取引所とUniswapに上場予定です。

今回のセールは、大きく期待されている銘柄+ハードキャップ枠が少ないため、場合によっては早期の売り切れの可能性もあります。

購入を検討中の方は、事前にETH or USDTを準備しておくのがよいかと思います。

  • セール購入後、一旦別トークン(XBES)として配布されます。
  • 購入したトークンにはロック期間があります。2022/01/10から毎月10%ずつ配布されます。(この時に配布されるのはBESトークンです。)
  • トークン受け取りアドレスを間違えの無いよう記入するようご注意ください。
  • 取引所のアドレスは使用しないようにしてください。
  • ETHを送金に使用する場合、値動きが激しいと、期待していたレートと乖離が発生する可能性があります。レートは着金時のレートを使用するということです。

まとめ

Libesの魅力を感じていただけたでしょうか?

eスポーツという日本ではまだ未熟な市場を、eスポーツプレイヤーを応援するという理念を念頭に拡大させていくLibesは、今後大きく成長する可能性が高いです。

すでに日本の国体種目、さらには2024年のパリオリンピックに正式種目として採用の可能性もあるということで、確実にeスポーツの市場は伸びてきています。

さらにLibesでは、話題のNFTも関わってくるということで、非常に楽しみなプロジェクトだと思います。

 

こちらからセールに申し込みできます↓(2021/12/20 23:59まで)

セール終了しました

 

※100%確実に成功する投資は存在しません。あくまで投資は、自己責任・余裕資金での参加をお願いいたします。

 

ABOUT ME
Shota
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2017年末から暗号資産に投資してます。 推し通貨はADA(Cardano)です。 主に暗号資産について情報発信していきますので、よろしくお願いします。